プログラマ向けリファレンスガイド

Zend Framework

2008-09-21


目次

1. Zend Framework の紹介
1.1. 概要
1.2. インストール
2. Zend_Acl
2.1. 導入
2.1.1. リソースについて
2.1.2. ロールについて
2.1.3. アクセス制御リスト (ACL) の作成
2.1.4. ロールの登録
2.1.5. アクセス制御の定義
2.1.6. ACL への問い合わせ
2.2. アクセス制御の洗練
2.2.1. 的確なアクセス制御
2.2.2. アクセス制御の削除
2.3. 高度な使用法
2.3.1. ACL データの保存による永続性の確保
2.3.2. アサーションを使用した条件付き ACL 規則の作成
3. Zend_Auth
3.1. 導入
3.1.1. アダプタ
3.1.2. 結果
3.1.3. ID の永続性
3.1.3.1. PHP セッションにおけるデフォルトの持続性
3.1.3.2. 独自のストレージの実装
3.1.4. Zend_Auth の使用法
3.2. データベースのテーブルでの認証
3.2.1. 導入
3.2.2. 応用例: 持続的な DbTable 結果オブジェクト
3.2.3. 高度な使用例
3.3. ダイジェスト認証
3.3.1. 導入
3.3.2. 使用
3.3.3. ID
3.4. HTTP 認証アダプタ
3.4.1. 導入
3.4.2. 設計の概要
3.4.3. 設定オプション
3.4.4. リゾルバ
3.4.4.1. File リゾルバ
3.4.5. 基本的な使用法
3.5. LDAP 認証
3.5.1. 導入
3.5.2. 使用法
3.5.3. API
3.5.4. サーバのオプション
3.5.5. デバッグメッセージの収集
3.5.6. サーバ固有の共通オプション
3.5.6.1. Active Directory 用のオプション
3.5.6.2. OpenLDAP 用のオプション
3.6. Open ID 認証
3.6.1. 導入
3.6.2. 仕様
4. Zend_Cache
4.1. 導入
4.2. キャッシュの仕組み
4.2.1. Zend_Cache ファクトリメソッド
4.2.2. レコードのタグ付け
4.2.3. キャッシュの削除
4.3. Zend_Cache のフロントエンド
4.3.1. Zend_Cache_Core
4.3.1.1. 導入
4.3.1.2. 使用可能なオプション
4.3.1.3. 例
4.3.2. Zend_Cache_Frontend_Output
4.3.2.1. 導入
4.3.2.2. 使用可能なオプション
4.3.2.3. 例
4.3.3. Zend_Cache_Frontend_Function
4.3.3.1. 導入
4.3.3.2. 使用可能なオプション
4.3.3.3. 例
4.3.4. Zend_Cache_Frontend_Class
4.3.4.1. 導入
4.3.4.2. 使用可能なオプション
4.3.4.3. 例
4.3.5. Zend_Cache_Frontend_File
4.3.5.1. 導入
4.3.5.2. 使用可能なオプション
4.3.5.3. 例
4.3.6. Zend_Cache_Frontend_Page
4.3.6.1. 導入
4.3.6.2. (Zend_Cache ファクトリで、このフロントエンドを使用する際に) 使用可能なオプション
4.3.6.3. 例
4.4. Zend_Cache のバックエンド
4.4.1. Zend_Cache_Backend_File
4.4.2. Zend_Cache_Backend_Sqlite
4.4.3. Zend_Cache_Backend_Memcached
4.4.4. Zend_Cache_Backend_Apc
4.4.5. Zend_Cache_Backend_ZendPlatform
5. Zend_Config
5.1. 導入
5.2. 動作原理
5.3. Zend_Config_Ini
5.4. Zend_Config_Xml
6. Zend_Console_Getopt
6.1. Getopt について
6.2. Getopt の規則の宣言
6.2.1. 短い形式のオプションの宣言
6.2.2. 長い形式のオプションの宣言
6.3. オプションおよび引数の取得
6.3.1. Getopt の例外処理
6.3.2. 名前によるオプションの取得
6.3.3. オプションの取得
6.3.4. 非オプション引数の取得
6.4. Zend_Console_Getopt の設定
6.4.1. オプションの規則の追加
6.4.2. ヘルプメッセージの追加
6.4.3. オプションのエイリアスの追加
6.4.4. 引数リストの追加
6.4.5. 設定の追加
7. Zend_Controller
7.1. Zend_Controller クイックスタート
7.1.1. 導入
7.1.2. クイックスタート
7.1.2.1. ファイルシステムレイアウトの作成
7.1.2.2. ドキュメントルートの設定
7.1.2.3. rewrite ルールの作成
7.1.2.4. 起動ファイルの作成
7.1.2.5. デフォルトのアクションコントローラの作成
7.1.2.6. ビュースクリプトの作成
7.1.2.7. エラーコントローラの作成
7.1.2.8. 実際に見てみましょう!
7.2. Zend_Controller の基本
7.3. フロントコントローラ
7.3.1. 概要
7.3.2. 主要なメソッド
7.3.2.1. getInstance()
7.3.2.2. setControllerDirectory() および addControllerDirectory
7.3.2.3. dispatch()
7.3.2.4. run()
7.3.3. 環境へのアクセス用メソッド群
7.3.4. フロントコントローラのパラメータ
7.3.5. フロントコントローラのサブクラスの作成
7.4. リクエストオブジェクト
7.4.1. 導入
7.4.2. HTTP リクエスト
7.4.2.1. リクエストデータへのアクセス
7.4.2.2. ベース URL およびサブディレクトリ
7.4.2.3. リクエストメソッドの判定
7.4.2.4. AJAX リクエストの検出
7.4.3. リクエストオブジェクトのサブクラスの作成
7.5. 標準のルータ: Zend_Controller_Router_Rewrite
7.5.1. 導入
7.5.2. ルータの使用法
7.5.3. 基本的な RewriteRouter の操作法
7.5.4. デフォルトのルート
7.5.5. ベース URL およびサブディレクトリ
7.5.6. ルートの型
7.5.6.1. Zend_Controller_Router_Route
7.5.6.1.1. 変数のデフォルト
7.5.6.1.2. 変数の制約
7.5.6.2. Zend_Controller_Router_Route_Static
7.5.6.3. Zend_Controller_Router_Route_Regex
7.5.7. RewriteRouter での Zend_Config の使用法
7.5.8. ルータのサブクラスの作成
7.6. ディスパッチャ
7.6.1. 概要
7.6.2. ディスパッチャのサブクラスの作成
7.7. アクションコントローラ
7.7.1. 導入
7.7.2. オブジェクトの初期化
7.7.3. ディスパッチ前後のフック
7.7.4. アクセス用メソッド
7.7.5. ビューの統合
7.7.5.1. ビューの初期化
7.7.5.2. ビューのレンダリング
7.7.6. ユーティリティメソッド
7.7.7. アクションコントローラのサブクラスの作成
7.8. アクションヘルパー
7.8.1. 導入
7.8.2. ヘルパーの初期化
7.8.3. ヘルパーブローカ
7.8.4. 組み込みのアクションヘルパー
7.8.4.1. ActionStack
7.8.4.2. AutoComplete
7.8.4.2.1. Dojo でのオートコンプリート
7.8.4.2.2. Scriptaculous でのオートコンプリート
7.8.4.3. ContextSwitch および AjaxContext
7.8.4.3.1. デフォルトで使用できるコンテキスト
7.8.4.3.2. 独自のコンテキストの作成
7.8.4.3.3. アクションごとのコンテキストの設定
7.8.4.3.4. コンテキストスイッチの初期化
7.8.4.3.5. 追加機能
7.8.4.3.6. AjaxContext の機能
7.8.4.4. FlashMessenger
7.8.4.4.1. 導入
7.8.4.4.2. 基本的な使用例
7.8.4.5. JSON
7.8.4.6. Redirector
7.8.4.6.1. 導入
7.8.4.6.2. 基本的な使用例
7.8.4.7. ViewRenderer
7.8.4.7.1. 導入
7.8.4.7.2. API
7.8.4.7.3. 基本的な使用例
7.8.4.7.4. 高度な使用例
7.8.5. 独自のヘルパーの作成
7.9. レスポンスオブジェクト
7.9.1. 使用法
7.9.2. ヘッダの操作
7.9.3. 名前つきセグメント
7.9.4. レスポンスオブジェクト内での例外の検査
7.9.5. レスポンスオブジェクトのサブクラスの作成
7.10. プラグイン
7.10.1. 導入
7.10.2. プラグインの書き方
7.10.3. プラグインの使用法
7.10.4. プラグインの取得と操作
7.10.5. 標準の配布パッケージに含まれるプラグイン
7.10.5.1. ActionStack
7.10.5.2. Zend_Controller_Plugin_ErrorHandler
7.10.5.2.1. 404 ハンドラとしての ErrorHandler の使用
7.10.5.2.2. 前回のレンダリング結果の扱い
7.10.5.2.3. プラグインの使用例
7.10.5.2.4. エラーコントローラの例
7.11. モジュラーディレクトリ構造の規約の使用
7.11.1. 導入
7.11.2. モジュールコントローラディレクトリの指定
7.11.3. モジュールへのルーティング
7.11.4. モジュールあるいはグローバルのデフォルトコントローラ
7.12. MVC での例外
7.12.1. 導入
7.12.2. 例外を処理する方法は?
7.12.3. MVC で遭遇するであろう例外
7.13. 以前のバージョンからの移行
7.13.1. 1.0.x から 1.5.0 以降への移行
7.13.2. 0.9.3 から 1.0.0RC1 以降への移行
7.13.3. 0.9.2 から 0.9.3 以降への移行
7.13.4. 0.6.0 から 0.8.0 以降への移行
7.13.5. 0.2.0 以前のバージョンから 0.6.0 への移行
8. Zend_Currency
8.1. Zend_Currency について
8.1.1. Zend_Currency を使うべき理由は?
8.2. 通貨の操作方法
8.2.1. 通貨形式での出力の作成
8.2.2. 通貨の表示形式の変更
8.2.3. Zend_Currency の情報取得用メソッド
8.2.4. 新しいデフォルト値の設定
8.2.5. Zend_Currency の高速化
8.3. 以前のバージョンからの移行
8.3.1. 1.0.2 から 1.0.3 以降への移行
9. Zend_Date
9.1. 導入
9.1.1. デフォルトタイムゾーンの設定
9.1.2. なぜ Zend_Date なのか?
9.2. 動作原理
9.2.1. 内部構造
9.3. 基本メソッド
9.3.1. 現在の日付
9.3.2. Zend_Date の使用例
9.3.2.1. 日付の出力
9.3.2.2. 日付の設定
9.3.2.3. 日付の加減算
9.3.2.4. 日付の比較
9.4. Zend_Date API の概要
9.4.1. Zend_Date のオプション
9.4.1.1. 日付の書式の型の選択
9.4.1.2. 夏時間と月
9.4.1.3. 月の計算
9.4.1.4. 日付の地域化や正規化の、Zend_Cache による高速化
9.4.1.5. Zend_TimeSync による同期したタイムスタンプの取得
9.4.2. 日付の値の操作
9.4.3. 多くの日付要素で共通に使用できる、Zend_Date の基本操作
9.4.3.1. 日付要素の一覧
9.4.3.2. 日付操作の一覧
9.4.4. 日付の比較
9.4.5. 日付および日付要素の取得
9.4.6. 一秒未満の単位の扱い
9.4.7. 日の出 / 日の入り
9.5. 日付の作成
9.5.1. 実際の日付の作成
9.5.2. データベースからの日付の作成
9.5.3. 配列からの日付の作成
9.6. 日付関数全般用の定数
9.6.1. 定数の使用
9.6.2. 全定数の一覧
9.6.3. ISO 書式指定子を使用して自分で定義する出力フォーマット
9.6.4. PHP の date() 関数の書式指定子を使用して自分で定義する出力フォーマット
9.7. 動作例
9.7.1. 日付の確認
9.7.2. 日の出と日没
9.7.3. タイムゾーン
10. Zend_Db
10.1. Zend_Db_Adapter
10.1.1. アダプタを使用したデータベース接続
10.1.1.1. Zend_Db アダプタのコンストラクタの使用
10.1.1.2. Zend_Db のファクトリの使用
10.1.1.3. Zend_Db ファクトリでの Zend_Config の使用
10.1.1.4. アダプタのパラメータ
10.1.1.5. 遅延接続の管理
10.1.2. サンプルデータベース
10.1.3. クエリ結果の読み込み
10.1.3.1. 結果セット全体の取得
10.1.3.2. フェッチモードの変更
10.1.3.3. 連想配列形式での結果セットの取得
10.1.3.4. 結果セットの単一のカラムの取得
10.1.3.5. 結果セットからの キー/値 のペアの取得
10.1.3.6. 結果セットからの単一の行の取得
10.1.3.7. 結果セットからの単一のスカラー値の取得
10.1.4. データベースへの変更の書き出し
10.1.4.1. データの挿入
10.1.4.2. 生成された値の取得
10.1.4.3. データの更新
10.1.4.4. 行の削除
10.1.5. 値や識別子のクォート
10.1.5.1. quote() の使用法
10.1.5.2. quoteInto() の使用法
10.1.5.3. quoteIdentifier() の使用法
10.1.6. データベースのトランザクションの制御
10.1.7. テーブルの情報の取得
10.1.8. 接続の終了
10.1.9. その他のステートメントの実行
10.1.10. 各アダプタ固有の注意点
10.1.10.1. IBM DB2
10.1.10.2. MySQLi
10.1.10.3. Oracle
10.1.10.4. PDO for IBM DB2 and Informix Dynamic Server (IDS)
10.1.10.5. PDO Microsoft SQL Server
10.1.10.6. PDO MySQL
10.1.10.7. PDO Oracle
10.1.10.8. PDO PostgreSQL
10.1.10.9. PDO SQLite
10.1.10.10. Firebird/Interbase
10.2. Zend_Db_Statement
10.2.1. ステートメントの作成
10.2.2. ステートメントの実行
10.2.3. SELECT 文からの結果の取得
10.2.3.1. 結果セットからの単一の行の取得
10.2.3.2. 結果セット全体の取得
10.2.3.3. 取得形式の変更
10.2.3.4. 結果セットからの単一のカラムの取得
10.2.3.5. オブジェクト形式での行の取得
10.3. Zend_Db_Profiler
10.3.1. 導入
10.3.2. プロファイラの使用
10.3.3. プロファイラの高度な使用法
10.3.3.1. クエリの実行所要時間による絞り込み
10.3.3.2. クエリの形式による絞り込み
10.3.3.3. クエリの型を指定することによる情報の取得
10.4. Zend_Db_Select
10.4.1. Select オブジェクトの概要
10.4.2. Select オブジェクトの作成
10.4.3. Select クエリの作成
10.4.3.1. FROM 句の追加
10.4.3.2. カラムの追加
10.4.3.3. 式によるカラムの追加
10.4.3.4. 既存の FROM あるいは JOIN テーブルへのカラムの追加
10.4.3.5. JOIN による、クエリへの別のテーブルの追加
10.4.3.6. WHERE 句の追加
10.4.3.7. GROUP BY 句の追加
10.4.3.8. HAVING 句の追加
10.4.3.9. ORDER BY 句の追加
10.4.3.10. LIMIT 句の追加
10.4.3.11. クエリ修飾子 DISTINCT の追加
10.4.3.12. クエリ修飾子 FOR UPDATE の追加
10.4.4. Select クエリの実行
10.4.4.1. Db アダプタからの Select クエリの実行
10.4.4.2. オブジェクトからの Select クエリの実行
10.4.4.3. Select オブジェクトから SQL 文字列への変換
10.4.5. その他のメソッド
10.4.5.1. Select オブジェクトの一部の取得
10.4.5.2. Select オブジェクトの一部のリセット
10.5. Zend_Db_Table
10.5.1. テーブルクラスについて
10.5.2. テーブルクラスの定義
10.5.2.1. テーブル名およびスキーマの定義
10.5.2.2. テーブルの主キーの定義
10.5.2.3. テーブルの設定メソッドのオーバーライド
10.5.2.4. テーブルの初期化
10.5.3. テーブルのインスタンスの作成
10.5.3.1. データベースアダプタの指定
10.5.3.2. デフォルトのデータベースアダプタの設定
10.5.3.3. データベースアダプタのレジストリへの保存
10.5.4. テーブルへの行の挿入
10.5.4.1. 自動インクリメントのキーを持つテーブルの使用
10.5.4.2. シーケンスを持つテーブルの使用
10.5.4.3. 自然キーを持つテーブルの使用
10.5.5. テーブルの行の更新
10.5.6. テーブルからの行の削除
10.5.7. 主キーによる行の検索
10.5.8. 行セットの問い合わせ
10.5.8.1. Select API
10.5.8.2. 行セットの取得
10.5.8.3. 高度な使用法
10.5.9. 単一の行の問い合わせ
10.5.10. テーブルのメタデータ情報の取得
10.5.11. テーブルのメタデータのキャッシュ
10.5.12. テーブルクラスのカスタマイズおよび拡張
10.5.12.1. 独自の行クラスあるいは行セットクラスの使用
10.5.12.2. Zend_Db_Table における独自の検索メソッドの定義
10.5.12.3. Zend_Db_Table における語尾変化の定義
10.6. Zend_Db_Table_Row
10.6.1. 導入
10.6.2. 行の取得
10.6.2.1. 行からのカラムの値の読み込み
10.6.2.2. 行データの配列としての取得
10.6.2.3. 関連するテーブルからのデータの取得
10.6.3. データベースへの行の書き込み
10.6.3.1. 行のカラムの値の変更
10.6.3.2. 新しい行の挿入
10.6.3.3. 複数のカラムの値の変更
10.6.3.4. 行の削除
10.6.4. 行のシリアライズと復元
10.6.4.1. 行のシリアライズ
10.6.4.2. 生きたデータとしての行の復活
10.6.5. 行クラスの拡張
10.6.5.1. 行の初期化
10.6.5.2. Zend_Db_Table_Row における Insert、Update および Delete の独自ロジックの定義
10.6.5.3. Zend_Db_Table_Row における変形の定義
10.7. Zend_Db_Table_Rowset
10.7.1. 導入
10.7.2. 行セットの取得
10.7.3. 行セットからの行の取得
10.7.4. 行セットの配列としての取得
10.7.5. 行セットのシリアライズと復元
10.7.6. 行セットクラスの拡張
10.8. 導入
10.8.1. 導入
10.8.2. リレーションの定義
10.8.3. 従属行セットの取得
10.8.4. 親の行の取得
10.8.5. 多対多のリレーションを使用した行セットの取得
10.8.6. 書き込み操作の連鎖
10.8.6.1. 連鎖操作に関する注意点
11. Zend_Debug
11.1. 変数の出力
12. Zend_Exception
12.1. 例外の使用法
13. Zend_Feed
13.1. 導入
13.2. フィードの読み込み
13.2.1. 独自のフィード
13.2.1.1. 独自の配列の読み込み
13.2.1.2. 独自のデータソースの読み込み
13.2.1.3. フィードの内容の出力
13.3. ウェブページからのフィードの取得
13.4. RSS フィードの使用
13.5. Atom フィードの使用
13.6. 単一の Atom エントリの処理
13.7. フィードおよびエントリの構造の変更
13.8. 独自のフィードクラスおよびエントリクラス
14. Zend_Filter
14.1. 導入
14.1.1. フィルタとは?
14.1.2. フィルタの基本的な使用法
14.1.3. 静的メソッド get() の使用法
14.2. 標準のフィルタクラス群
14.2.1. Alnum
14.2.2. Alpha
14.2.3. BaseName
14.2.4. Digits
14.2.5. Dir
14.2.6. HtmlEntities
14.2.7. Int
14.2.8. RealPath
14.2.9. StringToLower
14.2.10. StringToUpper
14.2.11. StringTrim
14.2.12. StripTags
14.3. フィルタチェイン
14.4. フィルタの書き方
14.5. Zend_Filter_Input
14.5.1. フィルタルールおよび検証ルールの宣言
14.5.2. フィルタおよびバリデータの処理装置の作成
14.5.3. 検証済みのフィールドやその他の結果情報の取得
14.5.3.1. 入力が妥当かどうかの問い合わせ
14.5.3.2. 無効なフィールド、存在しないフィールド、未知のフィールドの取得
14.5.3.3. 有効なフィールドの取得
14.5.4. メタコマンドによるフィルタルールやバリデータルールの制御
14.5.4.1. FIELDS メタコマンド
14.5.4.2. PRESENCE メタコマンド
14.5.4.3. DEFAULT_VALUE メタコマンド
14.5.4.4. ALLOW_EMPTY メタコマンド
14.5.4.5. BREAK_CHAIN メタコマンド
14.5.4.6. MESSAGES メタコマンド
14.5.4.7. オプションの使用による、全ルールへのメタコマンドの設定
14.5.5. フィルタクラスへの名前空間の追加
14.6. Zend_Filter_Inflector
14.6.1. 操作
14.6.2. その他のフィルタ向けのパスの設定
14.6.3. インフレクタのターゲットの設定
14.6.4. インフレクションのルール
14.6.4.1. 静的なルール
14.6.4.2. Filter Inflector ルール
14.6.4.3. 多くのルールを一度に設定する
14.6.5. ユーティリティメソッド
14.6.6. Zend_Filter_Inflector での Zend_Config の使用法
15. Zend_Form
15.1. Zend_Form
15.2. Zend_Form クイックスタート
15.2.1. フォームオブジェクトの作成
15.2.2. フォームへの要素の追加
15.2.3. フォームのレンダリング
15.2.4. フォームの妥当性の検証
15.2.5. エラー情報の取得
15.2.6. まとめ
15.2.7. Zend_Config オブジェクトの使用法
15.2.8. 結論
15.3. Zend_Form_Element を用いたフォーム要素の作成
15.3.1. プラグインローダー
15.3.2. フィルタ
15.3.3. バリデータ
15.3.4. デコレータ
15.3.5. メタデータおよび属性
15.3.6. 標準の要素
15.3.7. Zend_Form_Element のメソッド
15.3.8. 設定
15.3.9. カスタム要素
15.4. Zend_Form によるフォームの作成
15.4.1. プラグインローダー
15.4.2. 要素
15.4.2.1. 値の設定と取得
15.4.2.2. グローバルな操作
15.4.2.3. 要素を操作するためのメソッド
15.4.3. 表示グループ
15.4.3.1. グローバルな操作
15.4.3.2. 独自の表示グループクラスの使用
15.4.3.3. 表示グループを操作するためのメソッド
15.4.3.4. Zend_Form_DisplayGroup のメソッド
15.4.4. サブフォーム
15.4.4.1. グローバルな操作
15.4.4.2. サブフォームを操作するためのメソッド
15.4.5. メタデータおよび属性
15.4.6. デコレータ
15.4.7. バリデーション
15.4.8. メソッド
15.4.9. 設定
15.4.10. カスタムフォーム
15.5. Zend_Form_Decorator による独自のフォームマークアップの作成
15.5.1. 操作方法
15.5.2. 標準のデコレータ
15.5.3. 独自のデコレータ
15.6. Zend Framework に同梱されている標準のフォーム要素
15.6.1. Zend_Form_Element_Button
15.6.2. Zend_Form_Element_Checkbox
15.6.3. Zend_Form_Element_Hidden
15.6.4. Zend_Form_Element_Hash
15.6.5. Zend_Form_Element_Image
15.6.6. Zend_Form_Element_MultiCheckbox
15.6.7. Zend_Form_Element_Multiselect
15.6.8. Zend_Form_Element_Password
15.6.9. Zend_Form_Element_Radio
15.6.10. Zend_Form_Element_Reset
15.6.11. Zend_Form_Element_Select
15.6.12. Zend_Form_Element_Submit
15.6.13. Zend_Form_Element_Text
15.6.14. Zend_Form_Element_Textarea
15.7. Zend Framework に同梱されている標準のデコレータ
15.7.1. Zend_Form_Decorator_Callback
15.7.2. Zend_Form_Decorator_Description
15.7.3. Zend_Form_Decorator_DtDdWrapper
15.7.4. Zend_Form_Decorator_Errors
15.7.5. Zend_Form_Decorator_Fieldset
15.7.6. Zend_Form_Decorator_Form
15.7.7. Zend_Form_Decorator_FormElements
15.7.8. Zend_Form_Decorator_HtmlTag
15.7.9. Zend_Form_Decorator_Image
15.7.10. Zend_Form_Decorator_Label
15.7.11. Zend_Form_Decorator_ViewHelper
15.7.12. Zend_Form_Decorator_ViewScript
15.8. Zend_Form の国際化
15.8.1. フォームでの i18n 機能の初期化
15.8.2. 標準的な I18N の対象
15.9. Zend_Form の高度な使用法
15.9.1. 配列記法
15.9.2. 複数ページのフォーム
16. Zend_Gdata
16.1. Gdata について
16.1.1. Zend_Gdata の構造
16.1.2. Google サービスの使用法
16.1.3. Zend_Gdata クラスのインスタンスの取得
16.1.4. Google Data クライアント認証
16.1.5. 依存性
16.1.6. 新しい Gdata クライアントの作成
16.1.7. 共通のクエリパラメータ
16.1.8. フィードの取得
16.1.9. 複数ページのフィードの扱い方
16.1.10. フィードやエントリ内のデータの操作
16.1.11. エントリの更新
16.1.12. Google サーバへのエントリの送信
16.1.13. Google サーバからのデータの削除
16.2. AuthSub による認証
16.2.1. AuthSub 認証済みの Http クライアントの作成
16.2.2. AuthSub 認証の解除
16.3. ClientLogin による認証
16.3.1. ClientLogin 認証済みの Http クライアントの作成
16.3.2. Http クライアントの ClientLogin 認証の解除
16.4. Google Calendar の使用法
16.4.1. Calendar サービスへの接続
16.4.1.1. 認証
16.4.1.2. サービスのインスタンスの作成
16.4.2. カレンダーリストの取得
16.4.3. イベントの取得
16.4.3.1. クエリ
16.4.3.2. 開始時刻順によるイベントの取得
16.4.3.3. 指定した日付の範囲からのイベントの取得
16.4.3.4. 全文検索によるイベントの取得
16.4.3.5. 特定のイベントの取得
16.4.4. イベントの作成
16.4.4.1. 一度だけのイベントの作成
16.4.4.2. イベントのスケジュールおよびリマインダー
16.4.4.3. 繰り返し発生するイベントの作成
16.4.4.4. QuickAdd の使用法
16.4.5. イベントの変更
16.4.6. イベントの削除
16.4.7. イベントのコメントへのアクセス
16.5. Google Documents List Data API の使用法
16.5.1. ドキュメントの一覧の取得
16.5.2. ドキュメントのアップロード
16.5.3. ドキュメントのフィードの検索
16.5.3.1. ワープロ文書の一覧の取得
16.5.3.2. スプレッドシートの一覧の取得
16.5.3.3. テキストクエリの実行
16.6. Google Spreadsheets の使用法
16.6.1. スプレッドシートの作成
16.6.2. スプレッドシートの一覧の取得
16.6.3. ワークシートの一覧の取得
16.6.4. リストベースのフィードの扱い
16.6.4.1. リストベースのフィードの取得
16.6.4.2. 逆順での行の並べ替え
16.6.4.3. 構造化問い合わせ
16.6.4.4. 行の追加
16.6.4.5. 行の編集
16.6.4.6. 行の削除
16.6.5. セルベースのフィードの扱い
16.6.5.1. セルベースのフィードの取得
16.6.5.2. セルの範囲の問い合わせ
16.6.5.3. セルの内容の変更
16.7. Google Apps Provisioning の使用法
16.7.1. 現在のドメインの設定
16.7.1.1. サービスクラスへのドメインの設定
16.7.1.2. クエリクラスへのドメインの設定
16.7.2. ユーザの操作
16.7.2.1. ユーザアカウントの作成
16.7.2.2. ユーザアカウントの取得
16.7.2.3. ドメイン内のすべてのユーザの取得
16.7.2.4. ユーザアカウントの更新
16.7.2.4.1. ユーザのパスワードのリセット
16.7.2.4.2. ユーザに強制的にパスワードを変更させる
16.7.2.4.3. ユーザアカウントの凍結
16.7.2.4.4. 管理者権限の付与
16.7.2.5. ユーザアカウントの削除
16.7.3. ニックネームの操作
16.7.3.1. ニックネームの作成
16.7.3.2. ニックネームの取得
16.7.3.3. あるユーザのすべてのニックネームの取得
16.7.3.4. ドメイン内のすべてのニックネームの取得
16.7.3.5. ニックネームの削除
16.7.4. メーリングリストの操作
16.7.4.1. メーリングリストの作成
16.7.4.2. あるアカウントが購読しているすべてのメーリングリストの取得
16.7.4.3. ドメイン内のすべてのメーリングリストの取得
16.7.4.4. メーリングリストの削除
16.7.5. メーリングリストの参加者の操作
16.7.5.1. メーリングリストへの参加者の追加
16.7.5.2. メーリングリストの参加者一覧の取得
16.7.5.3. ある参加者のメーリングリストからの削除
16.7.6. エラー処理
16.8. Google Base の使用法
16.8.1. Base サービスへの接続
16.8.1.1. 認証
16.8.1.2. サービスのインスタンスの作成
16.8.2. アイテムの取得
16.8.2.1. 構造化クエリの送信
16.8.2.1.1. Customer Items フィードに対する問い合わせ
16.8.2.1.2. Snippets フィードに対する問い合わせ
16.8.2.2. アイテムに対する順次処理
16.8.3. Customer Items の追加、更新、削除
16.8.3.1. アイテムの追加
16.8.3.2. アイテムの変更
16.8.3.3. アイテムの削除
16.9. YouTube data API の使用法
16.9.1. 動画フィードの取得
16.9.1.1. メタデータによる動画の検索
16.9.1.2. カテゴリやタグ/キーワードによる動画の検索
16.9.1.3. 標準のフィード
16.9.1.4. 指定したユーザがアップロードした動画の取得
16.9.1.5. 指定したユーザのお気に入り動画の取得
16.9.1.6. 動画に対する返信動画の取得
16.9.2. 動画のコメントの取得
16.9.3. プレイリストフィードの取得
16.9.3.1. 指定したユーザのプレイリストの取得
16.9.3.2. 指定したプレイリストの取得
16.9.4. 指定したユーザの購読内容の一覧の取得
16.9.5. ユーザのプロファイルの取得
16.10. Picasa Web Albums の使用法
16.10.1. サービスへの接続
16.10.1.1. 認証
16.10.1.2. サービスのインスタンスの作成
16.10.2. クエリの仕組みと作成方法
16.10.3. フィードやエントリの取得
16.10.3.1. ユーザの取得
16.10.3.2. アルバムの取得
16.10.3.3. 写真の取得
16.10.3.4. コメントの取得
16.10.3.5. タグの取得
16.10.4. エントリの作成
16.10.4.1. アルバムの作成
16.10.4.2. 写真の作成
16.10.4.3. コメントの作成
16.10.4.4. タグの作成
16.10.5. エントリの削除
16.10.5.1. アルバムの削除
16.10.5.2. 写真の削除
16.10.5.3. コメントの削除
16.10.5.4. タグの削除
16.10.5.5. 楽観的な同時並行性 (削除時の注意)
16.11. Gdata の例外処理
17. Zend_Http
17.1. Zend_Http_Client - 導入
17.1.1. 導入
17.1.2. 設定パラメータ
17.1.3. 基本的な HTTP リクエストの処理
17.1.4. GET や POST へのパラメータの追加
17.1.5. 直近のリクエストやレスポンスへのアクセス
17.2. Zend_Http_Client - 高度な使用法
17.2.1. HTTP リダイレクト
17.2.2. クッキーの追加および持続的なクッキーの使用
17.2.3. 独自のリクエストヘッダの設定
17.2.4. ファイルのアップロード
17.2.5. 生の POST データの送信
17.2.6. HTTP 認証
17.2.7. 同一クライアントでの複数リクエストの送信
17.3. Zend_Http_Client - 接続アダプタ
17.3.1. 概要
17.3.2. ソケットアダプタ
17.3.3. プロキシアダプタ
17.3.4. テストアダプタ
17.3.5. 独自の接続アダプタの作成
17.4. Zend_Http_Cookie および Zend_Http_CookieJar
17.4.1. 導入
17.4.2. Zend_Http_Cookie のインスタンスの作成
17.4.3. Zend_Http_Cookie のゲッターメソッド
17.4.4. Zend_Http_Cookie が条件に一致するものかどうかを調べる
17.4.5. Zend_Http_CookieJar のインスタンスの作成
17.4.6. Zend_Http_CookieJar オブジェクトへのクッキーの追加
17.4.7. Zend_Http_CookieJar オブジェクトからのクッキーの取得
17.5. Zend_Http_Response
17.5.1. 導入
17.5.2. 真偽チェック用のメソッド
17.5.3. アクセス用メソッド群
17.5.4. 静的 HTTP レスポンスパーサ
18. Zend_InfoCard
18.1. 導入
18.1.1. 基本的な使用法
18.1.2. Zend_Auth の部品としての使用法
18.1.3. Zend_InfoCard コンポーネント単体での使用法
18.1.4. Claims オブジェクトの使用法
18.1.5. 既存のアカウントへの情報カードの添付
18.1.6. Zend_InfoCard アダプタの作成
19. Zend_Json
19.1. 導入
19.2. 基本的な使用法
19.3. JSON オブジェクト
19.4. XML から JSON への変換
20. Zend_Layout
20.1. 導入
20.2. Zend_Layout クイックスタート
20.2.1. レイアウトスクリプト
20.2.2. Zend_Layout を Zend Framework の MVC で使用する方法
20.2.3. Zend_Layout を単体のコンポーネントとして使用する方法
20.2.4. サンプルレイアウト
20.3. Zend_Layout の設定オプション
20.3.1. 例
20.4. Zend_Layout の高度な使用法
20.4.1. ビューオブジェクトのカスタマイズ
20.4.2. フロントコントローラプラグインのカスタマイズ
20.4.3. アクションヘルパーのカスタマイズ
20.4.4. レイアウトスクリプトのパス解決方法のカスタマイズ: インフレクタの使用法
21. Zend_Ldap
21.1. 導入
21.1.1. 動作原理
21.1.1.1. バインド時の、ユーザ名の自動正規化
21.1.1.2. Zend_Ldap のオプション
21.1.1.3. アカウント名の正規化
21.1.1.4. 複数ドメインの認証とフェイルオーバー
22. Zend_Loader
22.1. ファイルやクラスの動的な読み込み
22.1.1. ファイルの読み込み
22.1.2. クラスの読み込み
22.1.3. ファイルが読み込み可能かどうかの確認
22.1.4. Autoloader の使用法
22.2. プラグインのロード
22.2.1. 基本的な使用例
22.2.2. プラグインのパスの操作
22.2.3. プラグインの確認とクラス名の取得
23. Zend_Locale
23.1. 導入
23.1.1. 地域化とは
23.1.2. ロケールとは?
23.1.3. ロケールの表現方法は?
23.1.4. 正しいロケールの選択
23.1.5. 自動ロケールの使用法
23.1.6. デフォルトのロケールの使用
23.1.7. ZF のロケール対応のクラス
23.1.8. Zend_Locale_Format::setOptions(array $options)
23.1.9. Zend_Locale とそのサブクラスの高速化
23.2. Zend_Locale の使用法
23.2.1. ロケールオブジェクトのコピー、クローン作成およびシリアライズ
23.2.2. 等式
23.2.3. デフォルトのロケール
23.2.4. 新しいロケールの設定
23.2.5. 言語および地域の取得
23.2.6. 地域化された文字列の取得
23.2.7. "yes" および "no" に対応する翻訳の取得
23.2.8. 既知のロケールの一覧の取得
23.3. 正規化および地域化
23.3.1. 数値の正規化: getNumber($input, Array $options)
23.3.1.1. 計算の精度
23.3.2. 数値の地域化
23.3.3. 数値かどうかの確認
23.3.4. 浮動小数点値の正規化
23.3.5. 浮動小数点値の地域化
23.3.6. 浮動小数点値かどうかの確認
23.3.7. 整数値の正規化
23.3.8. 整数値の地域化
23.3.9. 整数値かどうかの確認
23.3.10. 数値系の変換
23.3.10.1. サポートしている数値系の一覧
23.4. 日付および時刻の扱い
23.4.1. 日付および時刻の正規化
23.4.2. 日付かどうかの確認
23.4.3. 時刻の正規化
23.4.4. 時刻かどうかの確認
23.5. ロケールがサポートする言語
23.6. ロケールがサポートする地域
24. Zend_Log
24.1. 概要
24.1.1. ログの作成
24.1.2. メッセージの記録
24.1.3. ログの破棄
24.1.4. 組み込みの優先度の使用
24.1.5. ユーザ定義の優先度の追加
24.1.6. ログのイベントについて理解する
24.2. ライター
24.2.1. ストリームへの書き出し
24.2.2. データベースへの書き出し
24.2.3. ライターのスタブ
24.2.4. モックによるテスト
24.2.5. ライターを組み合わせる
24.3. フォーマッタ
24.3.1. 単純なフォーマット
24.3.2. XML へのフォーマット
24.4. フィルタ
24.4.1. すべてのライターに対するフィルタリング
24.4.2. ライターのインスタンスに対するフィルタリング
25. Zend_Mail
25.1. 導入
25.1.1. まずはじめに
25.1.2. デフォルトの sendmail トランスポートの設定
25.2. SMTP 経由での送信
25.3. SMTP 接続による複数のメールの送信
25.4. 異なる転送手段の使用
25.5. HTML メール
25.6. ファイルの添付
25.7. 受信者の追加
25.8. MIME バウンダリの制御
25.9. 追加のヘッダ
25.10. 文字セット
25.11. エンコーディング
25.12. SMTP 認証
25.13. セキュアな SMTP トランスポート
25.14. メールメッセージの読み込み
25.14.1. Pop3 によるシンプルな読み込み例
25.14.2. ローカルに保存されたメールのオープン
25.14.3. リモートに保存されたメールのオープン
25.14.4. メッセージの取得およびシンプルなメソッド
25.14.5. メッセージの操作
25.14.6. フラグのチェック
25.14.7. フォルダの使用法
25.14.8. 高度な使用法
25.14.8.1. NOOP の使用
25.14.8.2. インスタンスのキャッシュ
25.14.8.3. プロトコルクラスの拡張
25.14.8.4. 容量制限の使用 (1.5 以降)
26. Zend_Measure
26.1. 導入
26.2. 計測値の作成
26.2.1. 整数および浮動小数点数からの計測値の作成
26.2.2. 文字列からの計測値の作成
26.2.3. ローカライズされた文字列をもとにした計測値
26.3. 計測値の出力
26.3.1. 自動的な出力
26.3.2. 値の出力
26.3.3. 単位つきの出力
26.3.4. ローカライズされた文字列での出力
26.4. 計測値の操作
26.4.1. 変換
26.4.2. 加減算
26.4.3. 比較
26.4.4. 比較
26.4.5. 値の変更
26.4.6. 型の変更
26.5. 計測値の型
26.5.1. Zend_Measure_Binary のヒント
26.5.2. Zend_Measure_Number のヒント
26.5.3. ローマ数字
27. Zend_Memory
27.1. 概要
27.1.1. 導入
27.1.2. 動作原理
27.1.2.1. メモリマネージャr
27.1.2.2. メモリコンテナ
27.1.2.3. ロックされたメモリ
27.1.2.4. 移動可能なメモリ
27.2. メモリマネージャ
27.2.1. メモリマネージャの作成
27.2.2. メモリオブジェクトの管理
27.2.2.1. 移動可能なオブジェクトの作成
27.2.2.2. ロックされたオブジェクトの作成
27.2.2.3. オブジェクトの破棄
27.2.3. メモリオブジェクトの設定
27.2.3.1. メモリの制限
27.2.3.2. MinSize
27.3. メモリオブジェクト
27.3.1. 移動可能なオブジェクト
27.3.2. ロックされたオブジェクト
27.3.3. メモリコンテナの 'value' プロパティ
27.3.4. メモリコンテナのインターフェイス
27.3.4.1. getRef() メソッド
27.3.4.2. touch() メソッド
27.3.4.3. lock() メソッド
27.3.4.4. unlock() メソッド
27.3.4.5. isLocked() メソッド
28. Zend_Mime
28.1. Zend_Mime
28.1.1. 導入
28.1.2. 静的メソッドおよび定数
28.1.3. Zend_Mime インスタンスの作成
28.2. Zend_Mime_Message
28.2.1. 導入
28.2.2. インスタンスの作成
28.2.3. MIME パートの追加
28.2.4. バウンダリの扱い
28.2.5. 文字列をパースすることによる Zend_Mime_Message オブジェクトの作成 (実験段階)
28.3. Zend_Mime_Part
28.3.1. 導入
28.3.2. インスタンスの作成
28.3.3. メッセージパートを文字列にレンダリングするためのメソッド
29. Zend_OpenId
29.1. 導入
29.1.1. OpenID とは?
29.1.2. 動作原理は?
29.1.3. Zend_OpenId の構造
29.1.4. サポートする標準規格
29.2. Zend_OpenId_Consumer の基本
29.2.1. OpenID Authentication
29.2.2. すべての処理をひとつのページにまとめる
29.2.3. レルム
29.2.4. 即時確認
29.2.5. Zend_OpenId_Consumer_Storage
29.2.6. Simple Registration Extension
29.2.7. Zend_Auth との統合
29.2.8. Zend_Controller との統合
29.3. Zend_OpenId_Provider
29.3.1. クイックスタート
29.3.2. すべてを組み合わせる
29.3.3. Simple Registration Extension
29.3.4. それ以外には?
30. Zend_Pdf
30.1. 導入
30.2. PDF ドキュメントの作成および読み込み
30.3. PDF ドキュメントへの変更内容の保存
30.4. ドキュメントのページ
30.4.1. ページの作成
30.4.2. ページの複製
30.5. 描画
30.5.1. ジオメトリ
30.5.2. 色
30.5.3. 図形の描画
30.5.4. テキストの描画
30.5.5. フォントの使用
30.5.6. 1.5 以降で使用できる、フォントの抽出
30.5.7. 画像の描画
30.5.8. 直線の描画スタイル
30.5.9. 塗りつぶしのスタイル
30.5.10. 回転
30.5.11. グラフィックの状態の保存/復元
30.5.12. 描画領域のクリッピング
30.5.13. スタイル
30.6. ドキュメントの情報およびメタデータ
30.7. Zend_Pdf モジュールの使用例
31. Zend_Registry
31.1. レジストリの使用法
31.1.1. レジストリへの値の設定
31.1.2. レジストリからの値の取得
31.1.3. レジストリオブジェクトの作成
31.1.4. レジストリへの配列風のアクセス
31.1.5. オブジェクト形式でのレジストリへのアクセス
31.1.6. インデックスが存在するかどうかの確認
31.1.7. レジストリの拡張
31.1.8. 静的レジストリの削除
32. Zend_Rest
32.1. 導入
32.2. Zend_Rest_Client
32.2.1. 導入
32.2.2. レスポンス
32.2.3. リクエストの引数
32.3. Zend_Rest_Server
32.3.1. 導入
32.3.2. REST サーバの使用法
32.3.3. Zend_Rest_Server サービスのコール
32.3.4. 独自のステータスの送信
32.3.5. 独自の XML レスポンスを返す
33. Zend_Search_Lucene
33.1. 概要
33.1.1. 導入
33.1.2. Document および Field オブジェクト
33.1.3. フィールド型について理解する
33.1.4. HTML ドキュメント
33.2. インデックスの構築
33.2.1. 新しいインデックスの作成
33.2.2. インデックスの更新
33.2.3. ドキュメントの更新
33.2.4. インデックスの大きさの取得
33.2.5. インデックスの最適化
33.2.5.1. 自動最適化オプション MaxBufferedDocs
33.2.5.2. 自動最適化オプション MaxMergeDocs
33.2.5.3. 自動最適化オプション MergeFactor
33.2.6. パーミッション
33.2.7. 制限事項
33.2.7.1. インデックスの大きさ
33.2.7.2. サポートするファイルシステム
33.3. インデックスの検索
33.3.1. クエリの作成
33.3.1.1. クエリのパース
33.3.2. 検索結果
33.3.3. 結果の制限
33.3.4. 結果の重み付け
33.3.5. 検索結果の並べ替え
33.3.6. 検索結果の強調
33.4. クエリ言語
33.4.1. 用語
33.4.2. フィールド
33.4.3. 1.5 以降でサポートするワイルドカード
33.4.4. 単語の修正子
33.4.5. 1.5 以降でサポートする範囲検索
33.4.6. 1.5 以降でサポートするあいまい検索
33.4.7. 近接検索
33.4.8. 単語の強調
33.4.9. 論理演算子
33.4.9.1. AND
33.4.9.2. OR
33.4.9.3. NOT
33.4.9.4. &&、|| および ! 演算子
33.4.9.5. +
33.4.9.6. -
33.4.9.7. 演算子なし
33.4.10. グループ化
33.4.11. フィールドのグループ化
33.4.12. 特殊文字のエスケープ
33.5. クエリ作成用の API
33.5.1. クエリパーサの例外
33.5.2. 単一の単語のクエリ
33.5.3. 複数の単語のクエリ
33.5.4. Boolean クエリ
33.5.5. 1.5 以降でサポートするワイルドカードクエリ
33.5.6. 1.5 以降でサポートするあいまいクエリ
33.5.7. フレーズクエリ
33.5.8. 1.5 以降でサポートする範囲クエリ
33.6. 文字セット
33.6.1. UTF-8 およびシングルバイト文字セットのサポート
33.6.2. デフォルトのテキスト解析器
33.6.3. UTF-8 互換のテキスト解析器
33.7. 拡張性
33.7.1. テキスト解析
33.7.2. トークンのフィルタリング
33.7.3. 重み付けのアルゴリズム
33.7.4. 保存先
33.8. Java Lucene との相互運用
33.8.1. ファイルフォーマット
33.8.2. インデックスディレクトリ
33.8.3. Java のソースコード
33.9. 応用
33.9.1. 静的プロパティとしてのインデックスの使用
33.10. ベストプラクティス
33.10.1. フィールド名
33.10.2. インデックス作成のパフォーマンス
33.10.3. インデックスの終了時処理
33.10.4. 一意な ID によるドキュメントの取得
33.10.5. メモリの使用法
33.10.6. エンコーディング
33.10.7. インデックスの保守
34. Zend_Server
34.1. 導入
34.2. Zend_Server_Reflection
34.2.1. 導入
34.2.2. 使用法
35. Zend_Service
35.1. 導入
35.2. Zend_Service_Akismet
35.2.1. 導入
35.2.2. API キーの検証
35.2.3. スパムのチェック
35.2.4. 既知のスパムの送信
35.2.5. 無実のデータ (ハム) の送信
35.2.6. Zend 固有のアクセス用メソッド
35.3. Zend_Service_Amazon
35.3.1. 導入
35.3.2. 国コード
35.3.3. ASIN を使用した商品の検索
35.3.4. Amazon の商品検索の実行
35.3.5. もうひとつのクエリ API の使用法
35.3.5.1. 導入
35.3.6. Zend_Service_Amazon クラス群
35.3.6.1. Zend_Service_Amazon_Item
35.3.6.1.1. Zend_Service_Amazon_Item::asXML()
35.3.6.1.2. プロパティ
35.3.6.2. Zend_Service_Amazon_Image
35.3.6.2.1. プロパティ
35.3.6.3. Zend_Service_Amazon_ResultSet
35.3.6.3.1. Zend_Service_Amazon_ResultSet::totalResults()
35.3.6.4. Zend_Service_Amazon_OfferSet
35.3.6.4.1. プロパティ
35.3.6.5. Zend_Service_Amazon_Offer
35.3.6.5.1. Zend_Service_Amazon_Offer のプロパティ
35.3.6.6. Zend_Service_Amazon_SimilarProduct
35.3.6.6.1. プロパティ
35.3.6.7. Zend_Service_Amazon_Accessories
35.3.6.7.1. プロパティ
35.3.6.8. Zend_Service_Amazon_CustomerReview
35.3.6.8.1. プロパティ
35.3.6.9. Zend_Service_Amazon_EditorialReview
35.3.6.9.1. プロパティ
35.3.6.10. Zend_Service_Amazon_Listmania
35.3.6.10.1. プロパティ
35.4. Zend_Service_Audioscrobbler
35.4.1. Audioscrobbler の検索の概要
35.4.2. ユーザ (Users)
35.4.3. アーティスト (Artists)
35.4.4. 曲 (Tracks)
35.4.5. タグ (Tags)
35.4.6. グループ (Groups)
35.4.7. フォーラム (Forums)
35.5. Zend_Service_Delicious
35.5.1. 導入
35.5.2. 投稿の取得
35.5.3. Zend_Service_Delicious_PostList
35.5.4. 投稿の編集
35.5.5. 投稿の削除
35.5.6. 新しい投稿の追加
35.5.7. タグ
35.5.8. バンドル
35.5.9. 公開データ
35.5.9.1. 公開投稿
35.5.10. HTTP クライアント
35.6. Zend_Service_Flickr
35.6.1. Flickr 検索の導入
35.6.2. Flickr ユーザの写真や情報の検索
35.6.3. グループプールからの写真の検索
35.6.4. Flickr 画像の詳細の取得
35.6.5. Zend_Service_Flickr 結果クラス群
35.6.5.1. Zend_Service_Flickr_ResultSet
35.6.5.1.1. プロパティ
35.6.5.1.2. Zend_Service_Flickr_ResultSet::totalResults()
35.6.5.2. Zend_Service_Flickr_Result
35.6.5.2.1. プロパティ
35.6.5.3. Zend_Service_Flickr_Image
35.6.5.3.1. プロパティ
35.7. Zend_Service_Nirvanix
35.7.1. 導入
35.7.2. Nirvanix への登録
35.7.3. API ドキュメント
35.7.4. 機能
35.7.5. さぁはじめましょう
35.7.6. プロキシについて
35.7.7. 結果の吟味
35.7.8. エラー処理
35.8. Zend_Service_Simpy
35.8.1. 導入
35.8.2. リンク
35.8.3. タグ
35.8.4. メモ
35.8.5. ウォッチリスト
35.9. 導入
35.9.1. Zend_Service_SlideShare の使い方
35.9.2. SlideShow オブジェクト
35.9.3. 単一のスライドショーの取得
35.9.4. スライドショーのグループの取得
35.9.5. Zend_Service_SlideShare のキャッシュ処理のポリシー
35.9.6. HTTP クライアントの振る舞いの変更
35.10. Zend_Service_StrikeIron
35.10.1. 概要
35.10.2. StrikeIron への登録
35.10.3. では、はじめましょう
35.10.4. はじめてのクエリ
35.10.5. 結果の吟味
35.10.6. エラー処理
35.10.7. 購入内容の確認
35.11. Zend_Service_StrikeIron: バンドルされているサービス
35.11.1. ZIP Code Information
35.11.2. U.S. Address Verification
35.11.3. Sales & Use Tax Basic
35.12. Zend_Service_StrikeIron: 応用編
35.12.1. WSDL によるサービスの使用
35.12.2. SOAP トランザクションの表示
35.13. Zend_Service_Technorati
35.13.1. 導入
35.13.2. さあ始めましょう
35.13.3. はじめてのクエリ
35.13.4. 結果の取得
35.13.5. エラー処理
35.13.6. API キーの使用限度の確認
35.13.7. 使用できる Technorati クエリ
35.13.7.1. Technorati Cosmos
35.13.7.2. Technorati Search
35.13.7.3. Technorati Tag
35.13.7.4. Technorati DailyCounts
35.13.7.5. Technorati TopTags
35.13.7.6. Technorati BlogInfo
35.13.7.7. Technorati BlogPostTags
35.13.7.8. Technorati GetInfo
35.13.7.9. Technorati KeyInfo
35.13.8. Zend_Service_Technorati クラス
35.13.8.1. Zend_Service_Technorati_ResultSet
35.13.8.2. Zend_Service_Technorati_CosmosResultSet
35.13.8.3. Zend_Service_Technorati_SearchResultSet
35.13.8.4. Zend_Service_Technorati_TagResultSet
35.13.8.5. Zend_Service_Technorati_DailyCountsResultSet
35.13.8.6. Zend_Service_Technorati_TagsResultSet
35.13.8.7. Zend_Service_Technorati_Result
35.13.8.8. Zend_Service_Technorati_CosmosResult
35.13.8.9. Zend_Service_Technorati_SearchResult
35.13.8.10. Zend_Service_Technorati_TagResult
35.13.8.11. Zend_Service_Technorati_DailyCountsResult
35.13.8.12. Zend_Service_Technorati_TagsResult
35.13.8.13. Zend_Service_Technorati_GetInfoResult
35.13.8.14. Zend_Service_Technorati_BlogInfoResult
35.13.8.15. Zend_Service_Technorati_KeyInfoResult
35.14. Zend_Service_Yahoo
35.14.1. 導入
35.14.2. Yahoo! を使用したウェブの検索
35.14.3. Yahoo! を使用した画像の検索
35.14.4. Yahoo! を使用した動画の検索
35.14.5. Yahoo! を使用した Local Businesses and Services の検索
35.14.6. Yahoo! News の検索
35.14.7. Yahoo! Site Explorer Inbound Links の検索
35.14.8. Yahoo! Site Explorer の PageData の検索
35.14.9. Zend_Service_Yahoo クラス群
35.14.9.1. Zend_Service_Yahoo_ResultSet
35.14.9.1.1. Zend_Service_Yahoo_ResultSet::totalResults()
35.14.9.1.2. プロパティ
35.14.9.2. Zend_Service_Yahoo_WebResultSet
35.14.9.3. Zend_Service_Yahoo_ImageResultSet
35.14.9.4. Zend_Service_Yahoo_VideoResultSet
35.14.9.5. Zend_Service_Yahoo_LocalResultSet
35.14.9.6. Zend_Service_Yahoo_NewsResultSet
35.14.9.7. Zend_Service_Yahoo_InlinkDataResultSet
35.14.9.8. Zend_Service_Yahoo_PageDataResultSet
35.14.9.9. Zend_Service_Yahoo_Result
35.14.9.9.1. プロパティ
35.14.9.10. Zend_Service_Yahoo_WebResult
35.14.9.10.1. プロパティ
35.14.9.11. Zend_Service_Yahoo_ImageResult
35.14.9.11.1. プロパティ
35.14.9.12. Zend_Service_Yahoo_VideoResult
35.14.9.12.1. プロパティ
35.14.9.13. Zend_Service_Yahoo_LocalResult
35.14.9.13.1. プロパティ
35.14.9.14. Zend_Service_Yahoo_NewsResult
35.14.9.14.1. プロパティ
35.14.9.15. Zend_Service_Yahoo_InlinkDataResult
35.14.9.16. Zend_Service_Yahoo_PageDataResult
35.14.9.17. Zend_Service_Yahoo_Image
35.14.9.17.1. プロパティ
36. Zend_Session
36.1. 導入
36.2. 基本的な使用法
36.2.1. チュートリアル
36.2.2. セッション名前空間の順次処理
36.2.3. セッション名前空間へのアクセス方法
36.3. 高度な使用法
36.3.1. セッションの開始
36.3.2. セッション名前空間のロック
36.3.3. 名前空間の有効期限
36.3.4. コントローラでのセッションのカプセル化
36.3.5. 名前空間内あたりのインスタンス数をひとつに絞り込む
36.3.6. 配列の使用
36.3.7. セッションでのオブジェクトの使用
36.3.8. ユニットテストでのセッションの使用
36.4. グローバルセッションの管理
36.4.1. 設定オプション
36.4.2. Error: Headers Already Sent
36.4.3. セッション識別子
36.4.3.1. セッションハイジャックおよびセッション固定化
36.4.4. rememberMe(integer $seconds)
36.4.5. forgetMe()
36.4.6. sessionExists()
36.4.7. destroy(bool $remove_cookie = true, bool $readonly = true)
36.4.8. stop()
36.4.9. writeClose($readonly = true)
36.4.10. expireSessionCookie()
36.4.11. setSaveHandler(Zend_Session_SaveHandler_Interface $interface)
36.4.12. namespaceIsset($namespace)
36.4.13. namespaceUnset($namespace)
36.4.14. namespaceGet($namespace)
36.4.15. getIterator()
37. Zend_TimeSync
37.1. 導入
37.1.1. なぜ Zend_TimeSync ?
37.1.2. NTP とは?
37.1.3. SNTP とは?
37.1.4. 問題のある使用法
37.1.5. どのサーバを使用するか
37.2. Zend_TimeSync の動作
37.2.1. 一般的なタイムサーバへのリクエスト
37.2.2. 複数のタイムサーバ
37.2.3. タイムサーバのプロトコル
37.2.4. タイムサーバのポートの指定
37.2.5. タイムサーバ用のオプション
37.2.6. 別のタイムサーバの使用法
37.2.7. タイムサーバからの情報
37.2.8. 例外処理
38. Zend_Translate
38.1. 導入
38.1.1. 多言語対応をはじめよう
38.2. Zend_Translate のアダプタ
38.2.1. 使用するアダプタを決める方法
38.2.1.1. Zend_Translate_Adapter_Array
38.2.1.2. Zend_Translate_Adapter_Csv
38.2.1.3. Zend_Translate_Adapter_Gettext
38.2.1.4. Zend_Translate_Adapter_Tbx
38.2.1.5. Zend_Translate_Adapter_Tmx
38.2.1.6. Zend_Translate_Adapter_Qt
38.2.1.7. Zend_Translate_Adapter_Xliff
38.2.1.8. Zend_Translate_Adapter_XmlTm
38.2.2. 自作のアダプタの組み込み
38.2.3. 全アダプタの高速化
38.3. 翻訳アダプタの使用法
38.3.1. 翻訳ソースの構造
38.3.2. Array ソースファイルの作成
38.3.3. Gettext ソースファイルの作成
38.3.4. TMX ソースファイルの作成
38.3.5. CSV ソースファイルの作成
38.3.6. アダプタのオプション
38.3.7. 言語の処理
38.3.7.1. 言語の自動処理
38.3.8. 自動的なソースの検出
38.3.8.1. ディレクトリ名からの言語の取得
38.3.8.2. ファイル名からの言語の取得
38.3.8.2.1. ファイル名全体
38.3.8.2.2. ファイルの拡張子
38.3.8.2.3. ファイル名の一部
38.3.9. 翻訳の確認
38.3.10. ソースデータへのアクセス
39. Zend_Uri
39.1. Zend_Uri
39.1.1. 概要
39.1.2. 新しい URI の作成
39.1.3. 既存の URI の操作
39.1.4. URI の検証
39.1.5. 共通のインスタンスメソッド
39.1.5.1. URI のスキームの取得
39.1.5.2. URI 全体の取得
39.1.5.3. URI の検証
40. Zend_Validate
40.1. 導入
40.1.1. バリデータとは?
40.1.2. バリデータの基本的な使用法
40.1.3. メッセージのカスタマイズ
40.1.4. 静的メソッド is() の使用法
40.2. 標準のバリデーションクラス群
40.2.1. Alnum
40.2.2. Alpha
40.2.3. Barcode
40.2.4. Between
40.2.5. Ccnum
40.2.6. Date
40.2.7. Digits
40.2.8. メールアドレス
40.2.9. Float
40.2.10. GreaterThan
40.2.11. Hex
40.2.12. ホスト名
40.2.13. InArray
40.2.14. Int
40.2.15. Ip
40.2.16. LessThan
40.2.17. NotEmpty
40.2.18. Regex
40.2.19. StringLength
40.3. バリデータチェイン
40.4. バリデータの書き方
41. Zend_Version
41.1. Zend Framework のバージョンの取得
42. Zend_View
42.1. 導入
42.1.1. コントローラスクリプト
42.1.2. ビュースクリプト
42.1.3. オプション
42.1.4. ユーティリティメソッド
42.2. コントローラスクリプト
42.2.1. 変数の代入
42.2.2. ビュースクリプトのレンダリング
42.2.3. ビュースクリプトのパス
42.3. ビュースクリプト
42.3.1. 出力のエスケープ
42.3.2. 別のテンプレートシステムの使用
42.3.2.1. ビュースクリプトを使用したテンプレートシステム
42.3.2.2. Zend_View_Interface を使用したテンプレート
42.4. ビューヘルパー
42.4.1. 付属のヘルパー
42.4.1.1. Action ビューヘルパー
42.4.1.2. Partial ヘルパー
42.4.1.3. Placeholder ヘルパー
42.4.1.3.1. プレースホルダの具象実装
42.4.1.4. Doctype ヘルパー
42.4.1.5. HeadLink ヘルパー
42.4.1.6. HeadMeta ヘルパー
42.4.1.7. HeadScript ヘルパー
42.4.1.8. HeadStyle ヘルパー
42.4.1.9. HeadTitle ヘルパー
42.4.1.10. InlineScript ヘルパー
42.4.1.11. JSON ヘルパー
42.4.1.12. 翻訳ヘルパー
42.4.2. ヘルパーのパス
42.4.3. 独自のヘルパーを書く
42.5. Zend_View_Abstract
43. Zend_XmlRpc
43.1. 導入
43.2. Zend_XmlRpc_Client
43.2.1. 導入
43.2.2. メソッドのコール
43.2.3. 型およびその変換
43.2.3.1. PHP ネイティブ変数をパラメータとして渡す
43.2.3.2. Zend_XmlRpc_Value オブジェクトをパラメータとして渡す
43.2.4. サーバプロキシオブジェクト
43.2.5. エラー処理
43.2.5.1. HTTP エラー
43.2.5.2. XML-RPC Fault
43.2.6. サーバのイントロスペクション
43.2.7. リクエストからレスポンスへ
43.2.8. HTTP クライアントのテスト
43.3. Zend_XmlRpc_Server
43.3.1. 導入
43.3.2. 基本的な使用法
43.3.3. サーバの構造
43.3.4. 規約
43.3.5. 名前空間の活用
43.3.6. 独自のリクエストオブジェクト
43.3.7. 独自のレスポンス
43.3.8. Fault による例外の処理
43.3.9. リクエスト間でのサーバ定義のキャッシュ
43.3.10. 使用例
43.3.10.1. 基本的な使用法
43.3.10.2. クラスのアタッチ
43.3.10.3. 名前空間を用いた複数のクラスのアタッチ
43.3.10.4. fault レスポンス用に使用する例外の指定
43.3.10.5. 独自のリクエストオブジェクトの利用
43.3.10.6. 独自のレスポンスオブジェクトの利用
43.3.10.7. リクエスト間でのサーバ定義のキャッシュ
A. システム要件
A.1. PHP のバージョン
A.2. PHP の拡張モジュール
A.3. Zend Framework のコンポーネント
B. Zend Framework PHP 標準コーディング規約
B.1. 概要
B.1.1. 対象範囲
B.1.2. 目標
B.2. PHP ファイルの書式
B.2.1. 全般
B.2.2. 字下げ
B.2.3. 1 行の長さ
B.2.4. 行末
B.3. 命名規約
B.3.1. クラス
B.3.2. インターフェイス
B.3.3. ファイル名
B.3.4. 関数およびメソッド
B.3.5. 変数
B.3.6. 定数
B.4. コーディングスタイル
B.4.1. PHP コードの境界
B.4.2. 文字列
B.4.2.1. 文字列リテラル
B.4.2.2. アポストロフィを含む文字列リテラル
B.4.2.3. 変数の展開
B.4.2.4. 文字列の連結
B.4.3. 配列
B.4.3.1. 数値添字の配列
B.4.3.2. 連想配列
B.4.4. クラス
B.4.4.1. クラス宣言
B.4.4.2. クラスのメンバ変数
B.4.5. 関数およびメソッド
B.4.5.1. 関数およびメソッドの宣言
B.4.5.2. 関数およびメソッドの使用法
B.4.6. 制御構造
B.4.6.1. If / Else / Elseif
B.4.6.2. Switch
B.4.7. インラインドキュメント
B.4.7.1. ドキュメントの書式
B.4.7.2. ファイル
B.4.7.3. クラス
B.4.7.4. 関数
C. 著作権に関する情報
目次

表目次

2.1. サンプル CMS 用のアクセス制御
3.1. 設定オプション
3.2. サーバのオプション
3.3. デバッグメッセージ
3.4. Active Directory 用のオプション
3.5. OpenLDAP 用のオプション
4.1. Core フロントエンドのオプション
4.2. Function フロントエンドのオプション
4.3. Class フロントエンドのオプション
4.4. File フロントエンドのオプション
4.5. Page フロントエンドのオプション
4.6. File バックエンドのオプション
4.7. Sqlite バックエンドのオプション
4.8. Memcached バックエンドのオプション
5.1. Zend_Config_Ini コンストラクタのパラメータ
8.1. 通貨記号の設定を指定するための定数
8.2. 表示する場所を指定するための定数
9.1. 日付要素
9.2. 基本操作
9.3. 日付の比較用メソッド
9.4. 日付出力用のメソッド
9.5. 日付の出力用メソッド
9.6. 雑多なメソッド
9.7. Zend_Date::HOUR を使用した操作
9.8. 日に関する定数
9.9. 週に関する定数
9.10. 月に関する定数
9.11. 年に関する定数
9.12. 時間に関する定数
9.13. タイムゾーンに関する定数
9.14. 日付フォーマットに関する定数 (タイムゾーンを含むフォーマット)
9.15. 日付および時刻フォーマットに関する定数 (ロケールによって変化する書式)
9.16. ISO 8601 日付出力 に関する定数
9.17. PHP の日付出力 用の定数
9.18. 日の出や日没のためにサポートしている水平線の形式
10.1. describeTable() が返す連想配列のフィールド
10.2. getPart() および reset() で使用する定数
17.1. Zend_Http_Client の設定パラメータ
17.2. Zend_Http_Client_Adapter_Socket の設定パラメータ
17.3. Zend_Http_Client の設定パラメータ
21.1. Zend_Ldap のオプション
21.2. accountCanonicalForm
23.1. getTranslationList($type = null, $locale = null, $value = null) の詳細
23.2. getTranslation($value = null, $type = null, $locale = null) の詳細
23.3. ZF 1.0 と ZF 1.5 の違い
23.4. 自分で作成する数値書式用の書式トークン
23.5. サポートしている数値系の一覧
23.6. getDate() のオプション 'fix_date' のキーの値
23.7. 返り値
23.8. 書式定義
23.9. 書式の例
23.10. サポートする言語の全一覧
23.11. サポートする地域の全一覧
25.1. メール読み込み機能の概要
25.2. Mail フォルダの名前
26.1. 計測値の型の一覧
33.1. Zend_Search_Lucene_Field の型
35.1. Zend_Service_Amazon_Item のプロパティ
35.2. Zend_Service_Amazon_Image のプロパティ
35.3. Zend_Service_Amazon_OfferSet のプロパティ
35.4. プロパティ
35.5. Zend_Service_Amazon_SimilarProduct のプロパティ
35.6. Zend_Service_Amazon_Accessories のプロパティ
35.7. Zend_Service_Amazon_CustomerReview のプロパティ
35.8. Zend_Service_Amazon_EditorialReview のプロパティ
35.9. Zend_Service_Amazon_Listmania のプロパティ
35.10. 公開データを取得するためのメソッド
35.11. Zend_Service_Delicious_SimplePost クラスのメソッド
35.12. Zend_Service_Flickr_ResultSet のプロパティ
35.13. Zend_Service_Flickr_Result のプロパティ
35.14. Zend_Service_Flickr_Image のプロパティ
35.15. Zend_Service_Yahoo_ResultSet
35.16. Zend_Service_Yahoo_LocalResultSet のプロパティ
35.17. Zend_Service_Yahoo_Result のプロパティ
35.18. Zend_Service_Yahoo_WebResult のプロパティ
35.19. Zend_Service_Yahoo_ImageResult のプロパティ
35.20. Zend_Service_Yahoo_VideoResult のプロパティ
35.21. Zend_Service_Yahoo_LocalResult のプロパティ
35.22. Zend_Service_Yahoo_NewsResult のプロパティ
35.23. Zend_Service_Yahoo_Image のプロパティ
38.1. Zend_Translate のアダプタ
38.2. 翻訳アダプタのオプション
43.1. PHP と XML-RPC の間の型変換
43.2. Zend_XmlRpc_Value オブジェクトと対応する XML-RPC 型
A.1. Zend Framework が使用する PHP 拡張モジュール
A.2. Zend Framework のコンポーネントと、使用している PHP 拡張モジュール

例目次

2.1. ロールの多重継承
3.1. セッション名前空間の変更
3.2. 独自のストレージクラスの使用法
3.3. 基本的な使用法
4.1. Zend_Cache::factory() によるフロントエンドの取得
4.2. データベースへのクエリの結果のキャッシュ
4.3. Zend_Cache 出力フロントエンドによる出力のキャッシュ
5.1. Zend_Config の使用例
5.2. Zend_Config における PHP 設定ファイルの使用法
5.3. Zend_Config_Ini の使用法
5.4. Zend_Config_Xml の使用法
6.1. 短い形式の構文の使用
6.2. 長い形式の構文の使用
6.3. Getopt の例外処理
6.4. getOption() の使用法
6.5. マジックメソッド __get() および __isset() の使用例
6.6. getRemainingArgs() の使用法
6.7. addRules() の使用法
6.8. setHelp() の使用法
6.9. setAliases() の使用法
6.10. addArguments() および setArguments() の使用法
6.11. setOption() の使用法
6.12. setOptions() の使用法
7.1. 存在しないアクションの処理
7.2. アクション、コントローラおよびモジュール名によるタスクの追加
7.3. リクエストオブジェクトによるタスクの追加
7.4. Zend MVC を使用した、Dojo でのオートコンプリート
7.5. Ajax リクエストに対してアクションに応答させる
7.6. オプションの設定
7.7. デフォルト設定の使用
7.8. goto() での _forward() API の使用
7.9. gotoRoute() でのルートアセンブリの使用
7.10. 基本的な使用法
7.11. 自動レンダリングの無効化
7.12. 別のビュースクリプトの選択
7.13. 登録されているビューの変更
7.14. パスの指定方法の変更
7.15. 単一のアクションから複数のビュースクリプトをレンダリングする例
7.16. 標準的な使用法
7.17. 別のエラーハンドラの設定
7.18. アクセス用メソッドの使用
8.1. 実際のロケールからの Zend_Currency のインスタンスの作成
8.2. Zend_Currency のインスタンスを作成する別の例
8.3. 通貨形式での出力の作成
8.4. 通貨の表示形式の変更
8.5. 通貨に関する情報の取得
8.6. 新しいロケールの設定
8.7. 通貨のキャッシュ処理
9.1. デフォルトタイムゾーンの設定
9.2. 現在の日付の作成
9.3. get() - 日付の出力
9.4. set() - 日付の設定
9.5. add() - 日付の加算
9.6. compare() - 日付の比較
9.7. equals() - 日付あるいはその一部の同一性
9.8. ユーザ定義の入力日付書式
9.9. 日付要素の操作
9.10. インスタンスによる作成
9.11. 静的メソッドによる作成
9.12. データベースの日付データからの簡単な日付の作成
9.13. データベースの日付データからの便利な日付作成法
9.14. 配列による日付の作成
9.15. ISO 書式を使用した独自書式の例
9.16. PHP の指定子を使用した独自書式の例
9.17. 日付の確認
9.18. 利用可能な都市の取得
9.19. 都市の位置の取得
9.20. 太陽の情報の算出
9.21. タイムゾーンの処理
9.22. 複数のタイムゾーン
10.1. アダプタのコンストラクタの使用
10.2. ファクトリメソッドの使用
10.3. 自作のアダプタクラスをアダプタのファクトリメソッドで使用する方法
10.4. アダプタのファクトリメソッドでの Zend_Config オブジェクトの使用
10.5. ファクトリでの大文字小文字変換オプションの指定
10.6. ファクトリでの自動クォートオプションの指定
10.7. ファクトリでの PDO ドライバのオプションの指定
10.8. 接続時の例外処理
10.9. fetchAll() の使用
10.10. setFetchMode() の使用
10.11. fetchAssoc() の使用
10.12. fetchCol() の使用
10.13. fetchPairs() の例
10.14. fetchRow() の使用
10.15. fetchOne() の使用法
10.16. テーブルへのデータの挿入
10.17. テーブルへの式の挿入
10.18. 自動インクリメントのキーにおける lastInsertId() の使用法
10.19. シーケンスにおける lastInsertId() の使用法
10.20. lastSequenceId() の使用法
10.21. 行の更新
10.22. 式の配列を指定することによる行の更新
10.23. 行の削除
10.24. quote() の使用法
10.25. quote() での SQL データ型の指定
10.26. quoteInto() の使用法
10.27. quoteInto() での SQL データ型の指定
10.28. quoteIdentifier() の使用法
10.29. 一貫性を保持するためのトランザクション管理
10.30. データベースとの接続の解除
10.31. PDO アダプタによる、プリペアド形式ではないクエリの実行
10.32. query() による SQL ステートメントオブジェクトの作成
10.33. SQL ステートメントのコンストラクタの使用
10.34. 位置指定パラメータによるステートメントの実行
10.35. 名前つきパラメータによるステートメントの実行
10.36. ループ内での fetch() の使用
10.37. fetchAll() の使用法
10.38. 取得形式の設定
10.39. fetchColumn() の使用法
10.40. fetchObject() の使用法
10.41. データベースアダプタの select() メソッドの例
10.42. 新しい Select オブジェクトの作成の例
10.43. メソッドを使用して句を追加する例
10.44. 流れるようなインターフェイスの使用例
10.45. from() メソッドの例
10.46. テーブルの相関名を指定する例
10.47. スキーマ名の指定の例
10.48. カラムを指定する例
10.49. 式を含むカラムの指定の例
10.50. 式の中のカラムをクォートする例
10.51. columns() メソッドでカラムを追加する例
10.52. join() メソッドの例
10.53. カラムを指定しない例
10.54. joinUsing() メソッドの例
10.55. where() メソッドの例
10.56. where() メソッドでのパラメータの例
10.57. 複数の where() メソッドの例
10.58. orWhere() メソッドの例
10.59. 論理式を括弧で囲む例
10.60. group() メソッドの例
10.61. having() メソッドの例
10.62. order() メソッドの例
10.63. limit() メソッドの例
10.64. limitPage() メソッドの例
10.65. distinct() メソッドの例
10.66. forUpdate() メソッドの例
10.67. Db アダプタの query() メソッドの使用例
10.68. Select オブジェクトの query メソッドの使用例
10.69. __toString() メソッドの例
10.70. getPart() メソッドの例
10.71. reset() メソッドの例
10.72. テーブル名を明示的に指定することによるテーブルクラスの宣言
10.73. テーブル名を暗黙的に指定することによるテーブルクラスの宣言
10.74. テーブルクラスでのスキーマの宣言
10.75. インスタンス作成時のテーブル名とスキーマ名の指定
10.76. 主キーを指定する例
10.77. _setupTableName() メソッドのオーバーライドの例
10.78. init() メソッドの使用例
10.79. アダプタオブジェクトを使用した、テーブルの作成の例
10.80. デフォルトアダプタを使用した、テーブルの作成の例
10.81. レジストリのキーを使用した、テーブルの作成の例
10.82. テーブルへの挿入の例
10.83. 式をテーブルに挿入する例
10.84. 自動インクリメントの主キーを持つテーブルを宣言する例
10.85. シーケンスを用いたテーブルを宣言する例
10.86. 自然キーを用いたテーブルを宣言する例
10.87. テーブルの行の更新の例
10.88. テーブルからの行の削除の例
10.89. 主キーの値によって行を捜す例
10.90. 複合主キーの値の指定による行の取得の例
10.91. 単純な使用法
10.92. 流れるようなインターフェイスの例
10.93. 式から行を取得する例
10.94. 式を使用した行の検索の例
10.95. 指定したカラムの取得
10.96. 式の結果をカラムとして取得する
10.97. ルックアップテーブルによる fetchAll() の結果の絞込み
10.98. Zend_Db_Table_Select の整合性チェックを削除し、JOIN した行を許可する
10.99. 式から単一の行を取得する例
10.100. テーブル名を取得する例
10.101. すべてのテーブルオブジェクトでのデフォルトのメタデータキャッシュの使用
10.102. 特定のテーブルオブジェクトでのメタデータキャッシュの使用
10.103. 行クラスおよび行セットクラスの指定の例
10.104. 行クラスおよび行セットクラスの変更の例
10.105. 状況を指定してバグを検索する独自メソッド
10.106. 語尾変化を実装した抽象テーブルクラスの例
10.107. 行の取得の例
10.108. 行セット内の行を読み込む例
10.109. 行からカラムを読み込む例
10.110. toArray() メソッドの使用例
10.111. 行のカラムの内容を変更する例
10.112. テーブルに新しい行を作成する例
10.113. テーブルに新しい行を作成し、値を代入する例
10.114. setFromArray() で新しい行の値を設定する例
10.115. 行の削除の例
10.116. 行のシリアライズの例
10.117. 行の復活の例
10.118. 独自の行クラスの指定
10.119. init() メソッドの使用例
10.120. 行クラスでの独自ロジックの例
10.121. 挿入するデータの記録を複数のテーブルで行う行クラスの例
10.122. 変換処理の定義例
10.123. 行セットの取得の例
10.124. 行セット内の行の数を数える
10.125. 行セットからの単一の行の読み込み
10.126. 行セットの順次処理
10.127. 行セット内の既知の位置への移動
10.128. toArray() の使用法
10.129. 行セットのシリアライズ
10.130. シリアライズした行セットの復元
10.131. 生きたデータとしての行セットの復活
10.132. 独自の行セットクラスの指定
10.133. 行セットクラスに新しいメソッドを追加する例
10.134. 従属行セットの取得
10.135. ルールを指定することによる従属行セットの取得
10.136. Zend_Db_Table_Select による従属行セットの取得
10.137. マジックメソッドの使用による従属行セットの取得
10.138. 親の行の取得
10.139. ルールを指定することによる親の行の取得
10.140. マジックメソッドの使用による親の行の取得
10.141. 多対多の形式の行セットの取得
10.142. ルールを指定することによる多対多の形式の行セットの取得
10.143. マジックメソッドの使用による多対多の形式の行セットの取得
10.144. 連鎖削除の例
11.1. dump() メソッドの例
12.1. 例外をキャッチする例
13.1. Zend_Feed による RSS フィードデータの使用
13.2. Atom フィードの基本的な使用法
13.3. Atom フィードからの単一のエントリの読み込み
13.4. 単一エントリの Atom フィードに対する、エントリオブジェクトを直接使用したアクセス
13.5. 既存のフィードエントリの変更
13.6. 独自の名前空間の要素としての Atom エントリの作成
13.7. 独自の名前空間を使用しての Atom エントリクラスの拡張
14.1. MixedCase あるいは camelCase のテキストを別形式に変換する
14.2. 複数のルールの一括設定
14.3. Zend_Filter_Inflector での Zend_Config の使用法
15.1. 独自のラベル
15.2. すべての要素に対するプレフィックスパスの設定
15.3. すべての要素に対するデコレータの設定
15.4. すべての要素に対するフィルタの設定
15.5. すべての表示グループに対するデコレータプレフィックスパスの設定
15.6. すべての表示グループに対するデコレータの設定
15.7. 登録フォームの例
17.1. Zend_Http_Client のインスタンスの作成
17.2. シンプルな GET リクエストの処理
17.3. GET 以外のリクエストメソッドの使用
17.4. GET パラメータの設定
17.5. POST パラメータの設定
17.6. 301 や 302 のレスポンスに対する RFC 2616 準拠のリダイレクト
17.7. setCookie() によるクッキーの設定
17.8. クッキーの持続化
17.9. 独自のリクエストヘッダの設定
17.10. 複数の独自リクエストヘッダの設定
17.11. setFileUpload によるファイルのアップロード
17.12. 生の POST データの送信
17.13. HTTP 認証用のユーザとパスワードの設定
17.14. 単一のクライアントによる連続したリクエストの実行
17.15. HTTPS トランスポート層の変更
17.16. プロキシサーバを使用した Zend_Http_Client の使用法
17.17. HTTP レスポンススタブを使用したテスト
17.18. 複数の HTTP レスポンススタブを使用したテスト
17.19. 独自の接続アダプタの作成
17.20. Zend_Http_Cookie のインスタンスの作成
17.21. Zend_Http_Cookie オブジェクトの文字列化
17.22. Zend_Http_Cookie のゲッターメソッドの使用法
17.23. クッキーがマッチするかどうかの確認
17.24. ファクトリメソッドを使用した Zend_Http_Response オブジェクトの作成
17.25. isError() メソッドの使用によるレスポンスの検証
17.26. Zend_Http_Response へのアクセス用メソッドの使用
17.27. レスポンスヘッダへのアクセス
20.1. オプションをコンストラクタあるいは startMvc() で渡す
20.2. setOption() および setConfig() の使用
20.3. アクセサの使用
20.4. Zend_Layout のアクセサでインフレクタを変更する
20.5. Zend_Layout のインフレクタを直接変更する
20.6. インフレクタのカスタマイズ
22.1. loadFile() メソッドの例
22.2. loadClass() メソッドの例
22.3. isReadable() メソッドの例
22.4. 自動ローダー用コールバックメソッドの登録例
22.5. autoload コールバックメソッドを継承クラスから登録する例
23.1. 特定のロケールの選択
23.2. ロケールの自動選択
23.3. 自動ロケールの使用法
23.4. ロケールの例外処理
23.5. デフォルトのロケールの設定
23.6. 日付のデフォルトが、ウェブのユーザのロケールになる例
23.7. デフォルトのロケール選択のオーバーライド
23.8. デフォルトのロケールを使用する際のパフォーマンスの最適化
23.9. 日付のデフォルトを、ウェブユーザの正しいロケールに設定する
23.10. setOptions() での STANDARD の使用
23.11. clone
23.12. ロケールが同一かどうかの調査
23.13. デフォルトロケールの取得
23.14. setLocale
23.15. getLanguage および getRegion
23.16. getTranslationList
23.17. getTranslationList
23.18. 国の名前を、ある言語から別の言語に変換する
23.19. 使用できるすべての翻訳
23.20. すべての言語を、その国のネイティブ言語で書き出す
23.21. getQuestion()
23.22. getLocaleList()
23.23. 数値の正規化
23.24. 精度を指定した数値の正規化
23.25. 数値の地域化
23.26. 精度を指定した数値の地域化
23.27. 自分で定義した数値書式の使用
23.28. 数値かどうかの確認
23.29. 浮動小数点値の正規化
23.30. 浮動小数点値の地域化
23.31. 浮動小数点値かどうかの確認
23.32. 整数値の正規化
23.33. 整数値の地域化
23.34. 整数値かどうかの確認
23.35. 東アラビア文字から European/Latin 文字への変換
23.36. ラテン文字から東アラビア文字への変換
23.37. 各国語での文字名を使用した、4 文字の CLDR 文字コードの取得
23.38. 日付の正規化
23.39. ロケールを指定した日付の正規化
23.40. 日付と時刻の正規化
23.41. ユーザ定義の日付書式への正規化
23.42. 入力された日付の訂正処理
23.43. 日付かどうかの確認
23.44. 未知の時刻の正規化
23.45. 時刻かどうかの確認
25.1. Zend_Mail を使用したシンプルなメール送信
25.2. Zend_Mail_Transport_Sendmail トランスポートへの追加パラメータの渡し方
25.3. SMTP によるメールの送信
25.4. SMTP 接続による複数のメールの送信
25.5. トランスポートの接続の手動制御
25.6. 異なる転送手段の使用
25.7. HTML メールの送信
25.8. ファイルを添付したメール
25.9. MIME バウンダリの変更
25.10. メールヘッダの追加
25.11. Zend_Mail_Transport_Smtp での認証の有効化
25.12. Zend_Mail_Transport_Smtp によるセキュアな接続の有効化
26.1. 計測値の変換
26.2. メートル の計測
26.3. 整数および浮動小数点数を使用しての作成
26.4. 文字列を使用しての作成
26.5. 計測値を含む任意の入力テキスト
26.6. ローカライズされた文字列
26.7. 自動的な出力
26.8. 値の出力
26.9. 単位の出力
26.10. 変換
26.11. 単位の加算
26.12. 減算
26.13. 異なる計測値
26.14. 同一の計測値
26.15.
26.16. 値の変更
26.17. 型の変更
27.1. Zend_Memory コンポーネントの使用法
29.1. シンプルな OpenID ログインフォーム
29.2. 認証リクエストのハンドラ
29.3. 認証の応答の検証
29.4. 完全な OpenID ログインスクリプト
29.5. 指定したレルムへの認証リクエスト
29.6. 対話形式でない即時確認
29.7. データベースストレージ
29.8. Simple Registration Extension のリクエストの送信
29.9. Simple Registration Extension の応答内容の検証
29.10. OpenID 用の Zend_Auth アダプタ
29.11. 識別子
29.12. シンプルな識別プロバイダ
29.13. シンプルなログイン画面
29.14. シンプルな信頼画面
29.15. すべてをまとめたもの
29.16. プロファイルを関連付けた識別子
29.17. SREG を使用したプロバイダ
30.1. 新しい PDF ドキュメントの作成あるいは既存の PDF ドキュメントの読み込み
30.2. 指定した版の PDF ドキュメントの取得
30.3. PDF ドキュメントの保存
30.4. PDF ドキュメントのページの操作
30.5. 既存のページの複製
30.6. ページ上への文字列の描画
30.7. UTF-8 でエンコードされた文字列をページに描画する
30.8. 標準フォントの作成
30.9. TrueType フォントの作成
30.10. TrueType を作成するが、PDF ドキュメントには埋め込まない
30.11. 埋め込みが禁止されているフォントで、例外をスローさせないようにする
30.12. 埋め込みフォントを圧縮しない
30.13. フォントの埋め込みオプションを組み合わせる
30.14. 読み込んだドキュメントからのフォントの抽出
30.15. フォント名の指定による、読み込んだドキュメントからのフォントの抽出
30.16. 画像の描画
30.17. Zend_Pdf モジュールの使用例
31.1. set() メソッドの例
31.2. get() メソッドの例
31.3. レジストリの順次処理の例
31.4. レジストリを作成する例
31.5. 静的レジストリの初期化の例
31.6. 配列アクセスの例
31.7. オブジェクト形式のアクセスの例
31.8. isRegistered() メソッドの例
31.9. isset() メソッドの例
31.10. 静的レジストリのクラス名を指定する例
31.11. _unsetInstance() メソッドの例
32.1. 基本的な REST リクエスト
32.2. レスポンスステータス
32.3. Technorati の Rest サービスの使用
32.4. Technorati からのレスポンスの例
32.5. リクエストの引数の設定
32.6. 基本的な Zend_Rest_Server の使用法 - クラス
32.7. 基本的な Zend_Rest_Server の使用法 - 関数
32.8. 独自のステータスを返す
32.9. 独自の XML を返す
33.1. 独自のテキスト解析器
35.1. isSpam() の使用法
35.2. submitSpam() の使用法
35.3. submitHam() の使用法
35.4. 伝統的な API を使用した Amazon 検索
35.5. クエリ API を使用した Amazon 検索
35.6. Amazon Web Service の国の選択
35.7. ASIN を使用した Amazon の商品検索
35.8. Amazon の商品検索の実行
35.9. ResponseGroup オプションの使用法
35.10. もうひとつのクエリ API を使用した Amazon の検索
35.11. ユーザのプロファイル情報の取得
35.12. あるユーザの週間アーティストチャートの取得
35.13. 関連するアーティストの取得
35.14. すべての投稿の取得
35.15. 投稿一覧へのアクセス
35.16. タグの指定による投稿一覧のフィルタリング
35.17. URL の指定による投稿一覧のフィルタリング
35.18. 投稿の編集
35.19. メソッドコールの連結
35.20. 投稿の削除
35.21. 投稿の追加
35.22. タグ
35.23. バンドル
35.24. 公開データの取得
35.25. Zend_Rest_Client の HTTP クライアントの変更
35.26. HTTP クライアントを、接続を保持し続けるように設定する
35.27. 単純な Flickr 検索
35.28. メールアドレスからの Flickr ユーザの公開している写真の検索
35.29. グループ ID を指定し、グループにプールされている写真を取得する
35.30. Flickr 画像の詳細の取得
35.31. リンクの問い合わせ
35.32. リンクの変更
35.33. タグの処理
35.34. メモの扱い
35.35. ウォッチリストの取得
35.36. はじめてのクエリの実行
35.37. クエリの精度の向上
35.38. ひとつの Zend_Service_Technorati インスタンスでの複数のクエリの送信
35.39. 結果セットオブジェクトの取得
35.40. 特定の結果セットオブジェクトの取得
35.41. 単体の結果オブジェクトの取得
35.42. クエリの例外処理
35.43. API キーの使用状況の取得
35.44. Cosmos クエリ
35.45. Search クエリ
35.46. Tag クエリ
35.47. DailyCounts クエリ
35.48. TopTags タグ
35.49. BlogInfo クエリ
35.50. BlogPostTags クエリ
35.51. GetInfo クエリ
35.52. 結果セットコレクション内の結果オブジェクトの反復処理
35.53. Yahoo! を使用したウェブの検索
35.54. Yahoo! を使用した画像の検索
35.55. Yahoo! を使用した動画の検索
35.56. Yahoo! を使用した Local Businesses and Services の検索
35.57. Yahoo! News の検索
35.58. Yahoo! Site Explorer Inbound Links の検索
35.59. Yahoo! Site Explorer の PageData の検索
36.1. ページビューの数え方
36.2. 新しい方法: 名前空間の衝突を避ける
36.3. 古い方法: PHP のセッションへのアクセス
36.4. セッションの順次処理
36.5. セッションデータへのアクセス
36.6. グローバルセッションの開始
36.7. セッション名前空間のロック
36.8. 有効期限切れの例
36.9. コントローラでの名前空間つきセッションによる有効期限の管理
36.10. セッション名前空間へのアクセスを単一のインスタンスに制限する
36.11. セッション名前空間内での配列データの修正
36.12. セッションに保存する前に配列を作成する
36.13. 回避策: 修正した配列を再度代入する
36.14. 回避策: 参照を含む配列を格納する
36.15. PHPUnit で Zend_Session を使用したコードをテストする例
36.16. Zend_Config による Zend_Session の設定
36.17. セッション固定化
38.1. 単一言語の PHP コードの例
38.2. 多言語対応の PHP コードの例
38.3. TMX ファイルの例
38.4. CSV ファイルの例
38.5. CSV ファイルの例 その 2
38.6. 翻訳オプションの使用
38.7. アダプタの言語の処理
38.8. 言語の自動検出の動作例
38.9. ディレクトリを指定してソースを探す
38.10. ディレクトリ名による言語の検出
38.11. ファイル名からの言語の取得
38.12. テキストの翻訳が存在するかどうかの確認
38.13. アダプタでの言語の処理
39.1. Zend_Uri::factory() による新しい URI の作成
39.2. Zend_Uri::factory() による既存の URI の操作
39.3. Zend_Uri::check() による URI の検証
39.4. Zend_Uri_* オブジェクトからのスキームの取得
39.5. Zend_Uri_* オブジェクトからの URI 全体の取得
39.6. Zend_Uri_* オブジェクトの検証
40.1. 単純なバリデーションクラスの作成
40.2. 依存条件を伴うバリデーションクラスの作成
40.3. 個々に独立した条件による検証を行い、失敗時に複数の原因を返す
41.1. compareVersion() メソッドの例
42.1. Action ビューヘルパーの基本的な使用法
42.2. Partial の基本的な使用法
42.3. PartialLoop による反復処理可能なモデルのレンダリング
42.4. 他のモジュールの Partial のレンダリング
42.5. プレースホルダの基本的な使用法
42.6. プレースホルダによるコンテンツの集約
42.7. プレースホルダによるコンテンツのキャプチャ
42.8. Doctype ヘルパーの基本的な使用法
42.9. Doctype の取得
42.10. HeadLink ヘルパーの基本的な使用法
42.11. HeadMeta ヘルパーの基本的な使用法
42.12. HeadScript ヘルパーの基本的な使用法
42.13. HeadScript ヘルパーによるスクリプトのキャプチャ
42.14. HeadStyle ヘルパーの基本的な使用法
42.15. HeadStyle ヘルパーによるスタイル宣言のキャプチャ
42.16. HeadTitle ヘルパーの基本的な使用法
42.17. 登録済みのインスタンス
42.18. ビューの中で
42.19. 直接使用する方法
42.20. 単一のパラメータ
42.21. パラメータのリスト
42.22. パラメータの配列
42.23. ロケールの動的な変更
42.24. ロケールの静的な変更
42.25. 現在設定されているロケールの取得
43.1. XML-RPC メソッドのコール
43.2. パラメータを指定した XML-RPC メソッドのコール
43.3. デフォルト名前空間のプロキシ
43.4. 任意の名前空間のプロキシ
43.5. HTTP エラーの処理
43.6. XML-RPC Fault の処理
43.7. リクエストからレスポンスへの処理